5年前のコンパクトデジカメ(CaplioR1)で延々と素人っぽい写真を撮って載せる場所+ガンガンとか。
えー、この記事の更新時刻は深夜1時ちょっと前です。
今から1時間後には九州地区大会の放送をやる訳なんですが、ここでは空気を読まずに13年前の九州地区大会のロボットを紹介しようと思います。

・・・凄まじいなぁ。ビデオを実家に置いてて検証できないとかの注意書きがあるのでできればこちら別窓オープン)からどうぞ。
では行きます。あ、今からタイマー録画する方は余分に多めに録画するように!深夜だけど意外と延長率高いですよ!経験上2回くらい泣いた!

熊野(近大付属の事です)

ファントム
ビニールテープでアームにボールを固定、ニクロム線で切る。動けなかった。

Air-冗談
ペットボトルロケットを利用したボール打ち出し型。
BIG-BANGと戦ってた気がしてたけど実際は覚え違いでした。もし実現したら近畿大会どころかロボコン屈指の迷勝負だったのに。
何故か何回も撃てる。ちなみにロングシュート担当の子機がある。


舞鶴

BIG-BANG
隣のVスペック2とか2003年の拍手鶴采とか見てると、このおバカなロボットが未だに理解できない。おそらく大分伝説の「スプレもん」にも匹敵するおバカロボット。
その機構は!?聞いて驚け、水を電気分解させて発生した水素で爆発を起こして飛ばすロボット(反転お願いします)だッ!

地区大会、サーブVSビッグバン。サーブ君逃げてー!
しかし相手は全然ダメ!こっちはそれどころか打ち出せない!
再試合!相手は今度は決めた!こっちは・・・充填完了!
みんなで一斉にカウントダウン!3!2!1!
ぽすっ。(むしろマシンの揺れで落ちたみたいなシュート)

司会(タージンさん)にツッコミ喰らった後にじゃんけんで敗北。

Vスペック2
このマシンが相手じゃ上記の伝説の迷マシンも目立たんわ、そりゃ。
シンプルイズベストなアーム式。カウンターウェイトも無い(本体が重いらしい、確かにスピードは遅い方)。とにかくダブルVゴールを綺麗に決める、それだけ。
アームの一番先の方にバスケのゴールみたく設置されたリングが1個(ただしボールが通らない大きさ)、そのちょっと後ろにもう1個。それにボールを置いて、棒で押さえつけてある。ちなみにこれらは風よけのシート(全国大会ではカイト、つまり凧にバージョンアップ)で覆われている。

リングから棒を離す際に、加減が微妙(実際にやれば分かるけど、リングを外れる際に微妙に前に飛んでいくように落ちる)なので投下成功率が8割程度で止まっている。
アーム型マシンは基本的に方向さえ合わせれば基本的には百発百中なんですが、ここは外れる。だから最速では35秒程度でVゴールできるのにわざわざ慎重に照準を合わせてから投下していた。
(例えば東京タワーとかはレールに押さえつけてたから安定して転がって落ちる)
結局、8回戦って3発外した(命中率は81.25%)。最後の全国準決勝での負けもそれの影響だった。とまぁ強いけど賞は貰えなかったし滅茶苦茶シンプルだけど、舞鶴高専を代表するマシンの一つだと思う。名前もカッコいいしね、記憶に焼き付いております。
地区大会優勝、全国大会ベスト4。


大阪府立

SingleBlow(シングルブロー)
地区一回戦負けのマシンの戦闘力じゃないロボット。
2つに折り畳まれたクレーン状のアームの先端にボールを保持するかごが付いていて、このかごをマシン下部に持っていってボールを拾い上げる事も可能な性能。

試合結果は、うーん・・・複雑だ。まず相手のVスペック2がミス。こちらはゴール。
運が良いけど相手がゴール前に陣取ったため2発目を入れられない。
その後相手も残った1個をゴール、こっちはボールを補給できるので3打目を打ったけどゴールポストに接触して反則を取られ20対19で敗北。
地区大会デザイン賞。

トリンケン
全国唯一、マジックハンドアーム式ロボット。操縦者は97年度の浪速5秒前の人だった気がする。
2点までしか届かないため相手が打ち出し式だとどうにもならなくなる。金沢もそうだけど、アームの意味が無い。アイデアとしては抜群だし動いたからいいけど。


明石

きりん
掃除機のモーターを使った真空ドリブル。真空ドリブルは鈴鹿の項目に。
ドリブルを終えた後はきりん・・・には見えないけど端正に伸びる長いアームを伸ばす。
先端にあるボールの入ったかごの固定をゆるめてゴール。これで達成が全国2台だけのドリブルVゴールを決めた。
・・・が、近畿大会2戦目直前のピットでアームがポッキリ折れた!
それでもアームがねじれた満身創痍の状態でドリブルVゴールを決めるが、準決勝以降はアームが伸ばせなくなり、2点ゴール×ドリブルで2倍、4点しか決まらなくなった。

全国大会では準決勝まで進むも、1回戦と2回戦がダイジェスト形式でカット。
神戸市立は震災乗り越えたと言われてたのにこっちは扱い悪い・・・。折角勝ってるのに。
(同義語→乳母車、パイロン、快速猛虎エアロスミス1世、TerraSeedとHalloBaby、スプリンガーΣ、機楽、ビッグM型ウィング)
そして準決勝、万全の状態でVスペック2にリベンジ!
しかし相手は一か八かの特攻(照準合わせのスピードが明らかに無謀、アームのたわみを修正していない)!
タージン(司会)「どちらも近畿地区の・・・勇者であります!私も近畿地区大会の司会をしていま、あーっ!ダブルVゴーーール!!!」
アームを伸ばしきる前(つーか伸ばせたらもう勝ち確定ですが)にダブルVゴールを決められ、敗北。
地区大会準優勝、全国大会ベスト8。

EMIDWHOM(エミッドフォーム)
名前が覚えにくい。事情があって4日で作ったとか言ってたような・・・?
巨大クレーン型ロボット。先端ではリングで挟み込んでボールを固定。でも一歩も動けなかった。
相手(下記のブリューンヒルデ)が1点自殺点を入れてくれたため4対1でちょっとだけ応戦できた・・・けど、空しい。司会には執拗にフォロー目的でプッシュされてたけど。


神戸市立

サーブ君
サーブ型ロボット。確かシードで2回戦から出て堅実に2点ゴールに決めていた。
が、次の試合では1点しか取れずに敗北。
相手のきりんが4点しか取れなかったから行けそうだったんですけど・・・。
地区大会ベスト4。

ブリューンヒルデ
実際は英語表記です。
独特のローラー型。かたつむりの甲羅から発射するみたいな感じ。
多分、Vゴールまでは届かない。ただし完成度はかなり高い。地区大会では面白いように決めて10点も決めてた気がする。
ただし全国、富山と銃撃戦になり7点で同点。そして「ドリブルに失敗している(大量にボールを運んだため運悪く一個乗り上がって、接地されていないとカウント)」と言う理由で敗北。
地区大会ベスト4。全国大会応援団賞。


奈良

まいまい
遠心力を生かすドラム状のマシン。ドリブル機構があったけど重量制限で取っ払った。
こっちは回転機構が「素」。回転速度が上がったら手を離すだけ。
函館と違ってタイミングの制御が利かないのか真上に飛ばしてしまい、自分に激突。
そのまま試合終了した。

M'sバキューン(エムズバキューン)
ローラー・・・いや、ホイール打ち出し型。
パワー不足、つーかモーターが壊れたらしくて自爆。



和歌山

つかむ君
巨大な棒が2本あり、先端でボールが掴まれている。しかし「棒」。まともにコントロールできない。
それでも1試合勝ち、2試合目では1点ゾーンに倒しこめた!
反則も無し!奇跡!まぁ相手はVスペック2だったんですがね。ダブルVゴールで木っ端微塵。

エスカル号
よくあるエスカルゴ状のローラー、いやドラム式打ち出しマシン。
・・・に見えて、先端にあるローラーで打ち出す。意外と堅実な動き。
全て、初戦できりんに会ってしまったのが悪かったのである。






久留米

だぶるくれーん
ひらがなだったっけ・・・?
2本の二段伸縮式のアームを持った前後対称なロボット。先端には半球状のボールを掴む機構が搭載されている。
このマシン、落ちたボールを広い上げる事すら出来る器用さ。
1回戦はサイズで上回る有明にも臆せず挑みボールを守りきった。
しかし・・・自らをそのまんま巨大化させたマシンのターゲットポインターには勝てないか。
この都市の久留米はどっちも凄かった。

カイザーリッヒエアバッヒュン
バッヒュンコロコロ号。
・・・ごめんなさい。全国3台しかないアーム打ち上げ型のロボット(他は豊田と長野)。
長野と違い出力不足も無い。レールの途中にもう一個加速用のローラーがあるので。先端にネットを設けてオーバーランを防げるようにもなっている。
端正なデザインでデザイン賞として全国への出場を決めた。

・・・何気に不幸だよな、久留米2校とも。
こっちは1回戦で最初のシュートが外れ、ダブルVゴールを逃す(自群ゴールに2個入れたけど)。
次はよりにもよってロングロングA号。Vゴールは決めたけど負けた。
全国ではミスでアームが倒れない+相手が東京タワーと言う地獄コンボで敗北。
・・・書いていいのか分からないけど、久留米のロボコンページ曰く本来は超パワーアップさせてたそうです。しかし、真の不運は次の年だった。2000発連続外れ。過去の栄光を取り戻したのは97年の事だった。
(情報転載に問題があったら消します)


有明

ダイナポン
「ダイナミックに、ポンと打つ」だそうです。
バールのようなハンマーを使ったサーブ型。しっかり動く。
けど1点止まり・・・いや、相手ゴールにボールが入って自爆してた気がする。しっかりシュートできるからこその自爆なんですけどね。

BS195/2(ビーエスいちきゅうごスラッシュツー)
2段折り畳みクレーン型。しかし、このマシン明らかに頭が重い。
先端ではサソリのハサミのような機構でボールを保持しているのだが、どう見ても重い。
バトルでは対照的に小さな久留米のだぶるくれーんと衝突。明らかにこっちの方がクレーン。
Vゴールを決め合って20対20。しかし、こっちは上空からの投下で1点ゴールに入れた!
と言う訳で後はゴール上での揉み合い。けど、相手が試合終了5秒前に投下、それを何とか守りきったため敗北。40対21と言うハイレベルバトルでした。


北九州

es30
北九州高専30周年。八代の項目で説明してあるカップめん式アーム。
悪夢の再現(byアナウンサー、熊本電波の項参照)、ゴールへの接触によりマイナス1対ゼロで敗北。

GO!GO!剛!
ロボット名は調べた。「Go-5!」だっけ?とか思ってたけど。
もう、熊本電波の項目を見て下さい。エッグくん(ロボコンマスコット。正式名なんだろ?)を模した気球を下から小さな台車で引っ張って操作する。


佐世保

SKY ECHO(スカイエコー)
かごの中のバーに固定されたリングにボールがセットされている。
そのバーを思いっきり動かす事によって投げ出す!と言う独特な発射機構。
何故か負けた。Vゴールは可能だったはず。

フィーバー1号
確か、クローを用いたアンダースロー型だったような。


熊本電波

トーテムポロリン号
おそらくロボコン史上に残るであろう伝説の迷ロボット。
そして1回戦は九州大会史上伝説の迷勝負。と言うかアナウンサーが上手すぎた。
このマシンはアーム型。不安定な所が特徴らしい。ちゃんと動く。ただ、一つだけ問題があった。
さぁ、反転させてみよう↓

「ボールは振って落とす」



前年度の「あけみちゃん」からは想像の付かない完成度のマシン、見参。
走行中にボールがポロリンと落ちた。

・・・どうしろと。
相手の北九州も動けず・・・しかし、試合終了30秒前にバルーンを上げた!が上手く動かない!
アナウンサー「おーっと、さぁ飛び上がっていったっ!万歳か?それともお手上げか?どっちなんだ?」

再試合。会場の雰囲気は重苦しいムードに包まれる。
後にテレビで放映された際には「注目!」の文字がアームの先端に(爆笑)。
「俺、戦争から帰ったら結婚するんだ」以上の死亡フラグ成立。
アナウンサー「おーっと!また落ちたー!」
wikipedia曰く、熊本電波って難関校らしいのに何でこんな受験生真っ青のロボットを作ったのか分からない。いやマジで。有り得ん。
これまた両者硬直!しかし相手が試合終了10秒前にバルーンをリリース!
アナウンサー「あっと、しかし接地禁止ゾーンに!?マシンが入ってはいけないところに入ってしまったッ!
(試合終了)・・・さぁ、とんでもない試合が起こってしまいました。前代未聞マイナス1対ゼロで・・・!」

・・・そう、浮き上がった反動でバルーンを牽引する台車が浮き上がったのである(多分)。
と言う訳で入ってはいけないゾーンに入って失格。これぞタナボタ。
そして相手にインタビューが行なわれた。
北九州の操縦者「去年もロボコンに出たんですが、その時はマイナス1対ゼロで勝ってたんです」

次の試合、相手は開催会場のある都城の飛高専霧島号。
今度は改良をしてVゴール上空まで来た!正にクララが立ったかのようなこの大会屈指の感動シーン(爆笑)!
最早アウェーなんて関係ないぜ!しかしいくら振ってもボールが落ちない!(さらに爆笑)
相手も今度は決められず、しかし試合終了1秒前に一か八か投下!
・・・相手側の1点ゴールで、バウンドして・・・出ないで済んだー!1対0で敗北。

ザ・タートルキャノン
・・・うん、こっちは前年度の「SpiritOfDempa94(九州大会優勝)」を受け継いでるのかな多分。
完成度的にそんな感じがするローラー打ち出しマシン。機構も似てたような・・・?
ロングロングA号がVゴールを片方だけ決めた直後にトラブルを起こすも、こっちは入れられずに負けた。
地区大会ベスト4。


八代

ゴンドラブースターゴンちゃん
カップめんの容器(カップヌードルじゃなくて半球状のアレです)
留学生が操縦を担当していた。八代の留学生は97年といい強かった。
・・・相手がターゲットポインターMO6世じゃなー・・・。

ガガンボ
多くの子供達に夢を与えたロボットらしい。
しかし九州大会では霧島の方が出番が早く、しかもあっちは地元。しかも九州での初戦の相手はロングロングA号、全国での相手は東京タワー。不運なり。
そんな銀色バルーンロボットのガガンボ。2年前の全国準優勝メンバーが操縦する。

本来はワンアクションでダブルVゴールを決められる唯一のロボット(同時投下できる)。
さらにボールを落としても網の貼られたフレーム2枚で挟み込む事で取り込める。
オマケに高速の台車が存在するため明らかに霧島号より強い。夢は与えてないけど確かにこのマシンなら譲ってもいいか。
地区大会アイデア賞、全国大会シード初戦負けアイデア賞。


大分

ターゲットポインターMO6世
管理人とロボコンの出会いは、ルールも知らされないまま親に地元開催のロボコンに連れてこられた事だった。
その際、最初に登場した超巨大な2本のタワーに度肝を抜かれたものである。
・・・と言う訳で、自分が始めてロボコンで出会ったロボット。

中身は2本の巨大アームのロボット。確か6.5m。バランスの関係で同時に倒れる。
ボールはVスペック2と同じようなリング押さえつけでの固定だが、こっちは棒にアーチ上の器具が付けてあり、しかもゆったりとリリースできる関係で非常に安定性が高い。
4試合連続でダブルVゴールを決めるも、都城とのスピード対決にギリギリで敗れる。「どうせあの巨大ロボットが勝つだろう」と思って会場を後にしたのに(ルール知らなかったので飽きて帰った。勿体無い)・・・。
この後、大分がこのロボットと同じくらい強力なロボットを出して、悲願の全国へ行けたのは10年後の事だった。

・・・ちなみに、ここがロングロングA号に勝ってたらどうなっていたか。
アイデア賞が飛高専霧島号にシフト。全国でも多分アイデア賞。
このロボットなら釧路は楽勝。秋田にも多分何とか勝てる。弓削にはどっちにしろ無理。
・・・うーん・・・。
地区大会準優勝。

タカアシガニ
4本足のロボット。倒れた。どうやってシュートする気だったのか不明。


都城

飛高専霧島号
自分に夢を与えたマシン。飛ぶだけなら思いつくじゃん、と思ったけどこのマシンはその上を行った。
製作期間4日の奇跡のロボット。ヘリウムバルーンの本体とは別に風船が飾られている。
しかし。

パーン!
ボール投下と同時に風船を割った!

この風船、ヘリウムが入っていて浮力を稼いでいる。これを途中で割って浮力を減少させる事で、ボールを投下することに起因する飛行船の急激な体重の減少を抑える事ができる機構なのだ!
おそらく歴代ロボコン最強クラスの飛行船ロボットじゃないかと思う。Vゴール決めてるし。
地区大会ベスト4。

ロングロングA号
その昔、95年からロボコンを見始めた子供がいました。まぁ誰かは分かるでしょう。
その子供はいきなり会場に連れてこられた形なので飽きて途中で帰ってしまいました。
しかし、全ロボットは見たはずなのにこのロボットは全然記憶に残ってませんでした。
そして全国大会の映像を見て唖然としたのです。「あれ!?こんなに速いの!?」

このマシンを何度も見てた子供は、地元都城のかつてロボコン大賞を取った「ロジャーアーム」がどんなマシンかずっと気になってました。
そして、97年にやったロボコンの総集編(ロボコン風雲録。3年後に間違えて上書き録画したOTL)を見ました。
「え!?ロジャーアームってロングロングA号そのものなのかよ!」
あのマシンがパクり(同じ高専だからいいけどそれにしても形が似すぎ)だと知って唖然としました。

その次の年、都城の全国優勝したMちゃんが地元の技術館に飾られました。
前々から子供にそれを漏らされていた親が係の人に聞いてみました。
「似たようなルールだったから似たようなのを作らせて頂きました」
大体こんな感じの返答だったと思います。
(了)



・・・終わったらまずいですかね・・・。
ちなみに自分がこのマシンを会場で見た記憶が無かったのは、隣のガガンボが目立ってたのもあっただろうけど、ただ一つ。
「『余裕のパフォーマンス』がルール知らずに連れてこられた当時の自分には理解できなかったから」
ダブルVゴール最速タイム1分(全国では45秒)、ただし九州大会初戦のみ余裕の2分59秒。
当時、精神年齢5歳の子供だった管理人の目には遅いロボットとしか写らなかった。
地区大会優勝、全国大会ベスト8。


鹿児島

もくろいき九州男(もくろいきくすお)
サーブ型。バールのようなもの。以上。
・・・あ、ダイナポンは金属だったけどこっちは色からしてバール。

マンモスGo!
マンモスの牙を模したレールを転がしローラーでシュート!
パワー不足でマイナス1対ゼロの勝利、次の試合で打てたけど全然届かず。



2009年4月7日→第二版

管理者にだけ表示を許可する
http://aquacrescent.blog29.fc2.com/tb.php/1734-e0c0ae6f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
// HOME // 
FC2ブログ 冠婚葬祭
Powered By FC2ブログ. copyright © 2005 AQUA CRESCENT all rights reserved.
プロフィール

Misfreak

Author:Misfreak
Read me。
癖の強いブログなので出来れば読んで下さい。ただしいらないと思った箇所の読み飛ばしは大丈夫です多分・・・。

一応プロフィールはここ
月刊少年ガンガン、写真(デジカメ)、宮崎、VIPピアノスレ、名鉄と趣味を全部詰め込んだカオスなサイトです。色々やってるのでブログじゃなくてサイトと表記。

連絡は非公開コメントからどうぞ。メールはチェック遅れる可能性があります(それでも送る場合は「misf-r1」「Gooフリーメール」)。
現在、広告コメント対策で試験的に細工をしてます。URL関係は「htp」で表記しないと弾かれます。ttpでもダメです念のために。



配布元の素材屋様。2006年1月21日21時カウントスタート)

業務連絡スペース

お盆明けしばらくまで休みます。
先月のガンガン感想の書き換え版が数ヶ月単位で遅れるかもしれません。ご容赦下さい。感想の意味が・・・。


ブログの更新止まってたら過去ログ置き場を念のため見て下さい。更新できない場合こっちが更新されている場合があります。

このブログの案内簡易版


先月のガンガン感想に移動する
最 新のガンガン感想に移動する
最新の写真は写真カテゴリー参照



リンク集の詳しいヤツ
ガンガン感想のスタンスについて
宮崎市町村写真制覇計画
この枠内の最終更新日→8月13日

最近の記事
最近のコメント
カテゴリー
最近のトラックバック
月別アーカイブ
ブログ内検索

RSSフィード
リンク
Powered By FC2ブログ