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ガンガン感想、写真ブログなど経由した成れの果て。トップ絵は知り合い画(非公式)。
「俺は誰だ・・・?」

「王者Misfreak!」

「誰よりもガンガンの為に汗を流したのは―――」

「Misfreak!」

「誰よりもガンガンの為に涙を流したのは―――」

「Misfreak!」

「誰よりもガンガンを愛しているのは―――」

「Misfreak!」

「誰よりも卑怯なのは―――」

「清隆!」

「戦う準備はできているか?」

「―――おぉ!」

「我がブログの誇りを胸に、狙うはだた一つ

―――全ガンガン読者制覇のみ!!!」

「いくぞぉぉぉ!!!」






どう考えても「たかひろ的研究館(今のガンガンが大ッ嫌いなガンガン読者)」がある以上全読者無理です。さようなら。




スパイラル・アライヴ「はじまり、はじまり」(城平京、水野英多)
盗聴する警察官。
伊万里達のこの後は描かれてないんですよね・・・。
正直、消化不良。
タイトル巻頭の見開きが素晴らしい。副題、本編最終話にリンクするような白い服。


ソウルイーター「パパ・ヤ(略)その4」(大久保篤)
タイトルこう略するとニシニヨイパパパパパヤーみたいだ。ローカルネタごめんなさい。
兄か・・・懐かしい、ソウルイーターのかなり前半における話だったよなーそう言えば。
クロナも出てなかったくらい昔じゃなかったっけ?椿がどう勝ったかも覚えてないけど、確かに兄に認められて妖刀モードが増えたのは覚えてる。
中務って何だっけ?これ自体は椿の苗字だけどイマイチよく覚えてない、むしろ全く思い出せないんですけど・・・。
でも演出は燃えた。それを乗り越えるた方法もブラック☆スターが「単細胞かつ何より真っ直ぐ」の点で見事なまでにしっくり来る。
いやー、ここまでキャラ描写が鉄壁だと恐ろしいったらありゃしない。
全裸でも芸術的なセンスに繋がってるからいいですね。
そしてバトルスタート!鎖の舞う演出がハッタリ感も抜群のカッコ良さ。
そして「来る!無限一刀流!」で震えた。じ、次回どうなる!?
バトル展開だけでここまで次回、それもバトルが楽しみな回にしてしまうのはもう凄いとしか。

余談。今回、近所のゲーム&ビデオショップで立ち読みしたんですが何とそこでソウルイーターのプロモが流れていた。
作画すげえぇぇぇ!!!声のイメージが完璧だアァァァッ!
評判の悪い声優の演技も、マカにはむしろ棒読み具合がしっくり来る感じで満足(日常シーンでボロが出そうですが)。ソウルはすばせかやらで聴き慣れた声だし、ブラック☆スターも声高い気がするけどこれくらいの方がキャラには合いそうだし・・・。
うん、アニメ自体は完璧だ。問題は、知名度・・・OTL
テレ東なんて都市伝説の一種でしょ?このクオリティなら感想書きたかった・・・。


とある魔術のインデックス「妹」(鎌池和馬、近木野中哉)
これ、アクセラレータに関する予備知識がないとさっぱり着いていけないなぁ(汗)。
「しまパン」





今月一番大爆笑した。あぁ!インデックス、面白いと思ってたけど貴様も所詮ラノベだったか!
分かったよ、やるよ!この後のノイレジの感想でも「おっぱい!おっぱい!」って書かなかったけどやりゃいいんだろ!
  _   ∩
( ゚∀゚)彡 しまパン!しまパン!
 ⊂彡
なお自分にパンツ系の趣味は全くありません。マンガがあればいーのだは管理人自体は好きだけど2ヶ月に1度程度しか見ません。ヤマカムは大嫌いなので全く見ません。
(あと念のため補足→本当に笑いました。あざと過ぎて面白過ぎた。いらんけど)
何か、清々しいまでに美琴(黒子も)は無視。やっぱそっちは「とある科学のレールガン」に任せてるのか・・・?
元に戻ってインデックスと妹?中心でした。
日常のほんわりな描き方は上手い。
それにしても、セージってそこら辺に生えてるもんなの!?
さーて・・・妹が死んでる理由に対する予備知識はあるけど、美琴と「妹」の人間関係的な関わり自体は知らないんだよな。どうなるだろ。


鋼の錬金術師「約束の日」(荒川弘)
全てが一つのネタだけのために集約される話。
緊迫感が凄い。そして感想は書きようが無い。
グリードの演出は流石ですね。そして「そういやとっくに俺は軍の狗だった」も。
少佐「私は一つの結論に達した!戦争を真に止めるのは!
愛!正義!そして!」
オリヴィエ「いや暴力のみだ(足蹴)」
少佐「ぐばぁ(涙)」



清村くんと杉小路くんろ「清村くんとサッカーボールとか」(土塚理弘)
この感想最初のダイヤのAパロディで「清隆」にしてしまった事を後悔し始めましたがまぁこっちは人殺しまで至らないだろうからいいか。実際は人を殺しても生き返るだけかもしれないけど。そんな訳で杉小路が段々コルクマリーに見えてきた。
流石に「逆!」は・・・。お見事。さっきまでハンモックにシュートしてたのが残像的に目に焼き付いててオチとして綺麗に決まってた。


ノイレジ(下村トモヒロ)
アニメ「かのこん」AT-X&バンダイチャンネル(すもものネット配信と同じ形式)にて絶賛放映中!







ノイレジ(下村トモヒロ)
すいません真面目にやりますごめんなさい
妄想見開きには流石に吹いた。どこまで突っ切るんだ。そしてこの作者大丈夫か(褒め言葉)。
でも褒められたのもここまで。
ただ、エロく見えるビジュアル(例→今月の藍蘭島のすずが脱いだコマ参照)を使用しなかったのはかなりの好印象。最後のブレーンバスター(追記→コメント欄参照)もオチが付いたと言えば付いた。
バリハケンといい、自分が好きだったマンガの次回作はどうしてこう言う方向性へ飛ぶのでしょうか(涙)。
念の為に言いますが自分は下ネタ嫌いです。
後は・・・何だろ、無駄なテンションは相変わらず。エロ狙った内容の割にはギリギリで「つまらない」を回避したかな。
全然どうでもいいけど名前だけ投げっぱなしなのも失礼なので「かのこん」を見ようとしましたが理性でやめました。ガンガンの近くにマンガ版連載してるヤツ(アライブ)があったからそっち読んだけど。河下先生似の超強烈な画力持っておきながら全裸が藍蘭島よりあざとくないアングルだったので思ったよりマトモでした。20秒で読んだから見落としが有っても知ったこっちゃないけど。この一節改行無しで読みにくいのは仕様。


東京ファンタジー学園勇者科~月彩のノエル~「漆黒の服の少女」(介錯)
初っ端から飛ばしております。つーか、後の方と胸の大きさが変わってないか?
気のせいですな。今回のDoUbtで美月の胸の大きさがえらく大きかった(=実ははるかの首から下だった、と言う伏線?)のと違って何の意味も無い矛盾を生じさせるなんて愚の骨頂ですもんね。気のせいに見えないので愚の骨頂。
関係ないけどDoUbtはアレで「あの死体は・・・はるか!?」と言わせておいて美月の死体にパットを仕込んでたとかだったら尊敬します。そりゃないか。
就職率95%。あぁ、例えば県立大学への合格率が全国トップクラスとか言っておいて実は並程度(それでも十分だけど)の宮崎大学で合格者稼いでる自分の地元の某高校とかみたいなもんですか。いやあの高校は東大に平均10名弱通してるから全然大丈夫だけど。
ファーストフード就職笑った。
世界観が分かりにくい・・・けど、読んでるうちに何となく解釈できた範囲でいいのかな。
ナンセンスな世界観がいい感じ。
レプリカの剣が見事に働いての最後の演出は決まってたと思う。
「私を殺すのですね・・・」

「シューピアリア」月刊少年パワードで好評連載中!


トライピース「仲裁三原則」(丸智之)
「しかし戦争はそんなに甘くない!だから3つ目『暴力』!」
「オリジナルの『三原則』を・・・作れ!」

やべぇ予想をどんどん上回っていく。

いや、これは本当に「人間の個性」「道徳の答えに絶対は無い」と言うものをしっかり考慮してないと書けないセリフだわ。
自分の中でこのマンガに対する「完成度」と言う点での印象が凄まじい勢いで上がっていく。
本気で、戦争に対して「結論の中の一つ」には辿り着いてしまう気がしてきた。
何?内容?ぬるぽ(ぬるい内容っぽいねぇの意で)。


屍姫「追憶後編」(赤人義一)
ここ2ちゃんねるじゃないから突っ込まんよ。
・・・辛い。
けど、ちょっと考えればこれでトラックの運転手が死んでるからどう考えても「間違い」。
だから嵩征が自分を責めるのは当たり前、なんだけど・・・自分が同じ立場に立ったら間違いなく打ち負けていたであろうと思わせる勢いがある。
そして、倒したのは師匠だった(普通なら回想シーン内にそのシーンも入れ込むもんだけど、あっさり飛ばしてあくまで嵩征の回想だと言う事を引き立ててるのもナイス)と言うのもまた皮肉。
「じぇつじゃい・・・切なすぎるよおぉぉぉ~嵩征さんイツキさん!!!」
笑いました。普通は正体に気付かなくて嵩征がズッこける、と言うのが見飽きた定石ですがこれは見事な推理ですねオーリさん。
物語にある「現実感」の演出にも拍車掛けてる気がしてかなり好きなやり取り。
「嵩征でいいよ」
ベタだけどいい感じ。
次回・・・き、来たか!?
確かに、ソウルイーター同様遅れに遅れたから場を逃さぬうちにやっておくべきだろうなぁ。でも、クレイモアですら影が薄かった現状を見ると厳しいだろうな・・・。
ガンガンの中では数少ない、比較的「マンガ好き」に受けそうな内容なので期待したいんだけど。


閉ざされたネルガル「破獄の手引き」(あるまるみ)
正に「見よ!これが真のコントと言うものだ!」と言わんばかりの内容。
「死刑執行まであと19日・・・」
この言葉と房に戻されるネルガルを見て「何かマンネリ化が進んでるなぁ」と言う印象を受けた。
何と言うか、あと○○日ってのはラブコメならともかく(以前までのスクランみたいな)、ギャグマンガに持ち込んでいいのかどうかが・・・。そもそも、ギャグマンガで「マンネリ化」の概念を持たせてしまう事自体普通は有り得ない&起こったら困るのだけど、ネルガル自身が死刑囚、つまり時限爆弾と言うストーリーがあるため「ストーリーが進まない」と言う事態、そしてストーリーが進まない=マンネリ化と言う印象を受けてしまっているのが本音。
と言うか、ギャグマンガなのにストーリーがあるってのも・・・GGグランプリだったらたった5ヶ月+読み切りの完結編で終わったけどなー。
ネルガルの死刑執行の期限を決めなければ良かったと思う。そのうち決めて、そこからは完結に向かってゴー。


フルムーン「負の台頭」(塩沢天人志)

今回面白かったんじゃね!?

今月のMVP。
正直、ここまで綺麗に問題を解決するパターンはこのマンガで初めてだ。
ハーマンについての問題を完璧なまでに処理出来たと思う。
「ハーマンに同情」→「でも死者は生き返らない(別に見飽きたパターンだけど、ここで『死者は生き返らない』を特に世界観補強以外の意味も無く描いて終わるのがベタなパターン)」→「実は『自分が闇に手を染めて無理矢理生き返らせようとした』と言う時点で矛盾が生じたのがサブリナの死因(ここまで、世にも奇妙な物語系のオムニバス作品でやるベタなネタ)「僕は、神にサブリナを奪った仕打ちを恨んだけど、それは都合のいいように神を恨みの標的にしただけだったんだ(これが完璧に『サブリナが死んだ事』に対しての回答となる内容)
この怒涛のラッシュで心配を次々とひっくり返されていくのは実に気持ちのいいもんでした。
アクションも、師匠大久保先生には劣っても十分過ぎる絵。
いやー、大満足でした。
最後は・・・味方になったか!
ここまで豪快に仲間になる過程を描いてくれればハーマンさんの急加入も納得が行く。クリスはちょっとあざとかったけど・・・。
「だけど許せないものもある」がストレートに好き。
ただ、個人的MVPだけど次回が楽しみなのはこっちよりソウルイーター・・・ゴメン。
あと、どうでもいいけどあの人女に見えない。


STRAYKEYS「大切ナ人」(柚木タロウ)
今回も分かりにくい・・・何でヨクツキに会いたいのかが良く分からないので置いてけぼり。
つーか、主人公の名前思い出せない時点でやばい。
それでも主人公のお人よしなキャラは見てて気持ちいい。
・・・アルツハイマー進んだな、自分OTL


キングダムハーツII「冥界狂騒曲」(天野シロ)
デミックスとソラの漫才。
今ソラと書こうとした所で「あれ?ソラは天空物語の双子・・・あれ?」と頭の中でごっちゃになったのは内緒だ。
次回から暗黒武道大会編です。多分。暗黒武道大会の元ネタ知らんけど。ミスフルで見た。
つーか、ピーターパン使ってもプライズが取れずに投げ出した。
実際の字は「狂想曲」?


ブレイド三国志「ブレイドバトル」(真壁太陽、壱河柳乃助)
状況が良く分からん。イマイチ。
けど、「バトル要員じゃない人(しかもメインヒロインとかそういう訳でもない蚊帳の外要員)が巻き込まれる」と言う演出は「急げ!」的な緊迫感が出てていいかも。
5対5の状況、しかも「強制参加」に持ち込まれると言う流れが今までのゲーム的なバトル(ボス戦だから逃げられない的な・・・)を生かしていて見事。
もしかしたら、前号の覚醒と共に面白くなってきたのか・・・?


いくせっ!源さん(正橋賢)
「俺がどうなってもいいのかー!」
このバカバカしいネタを見る限り何でパチンコ業界が源さんに目を付けたのか謎で仕方がありません(笑)。でも一般市民から見ればアクエリオンのコミカライズやってもパチンコの印象で通るんでしょうか。
ちなみにwikipedia曰く、「アーケードゲームとして発売」→「難易度が高くてイマイチ売れず」→「ゲーム自体はバブル時代の建設ラッシュなどを反映した個性的なものだったためからかパチンコに採用」→「爆発的な出玉で大ヒット」・・・と言う流れだそうな。
と言っても既にパチンコなキャラを使用するのもどうかと。
・・・と思ったけど、自分だったら「ゲーム会社本体(アイレム)」からオファーが来たら、アイレム自体は無実だから断りきれないんだろうな。ってか何でエースじゃなくてガンガンに発注するん?(怒)まさかガンガンがわざわざパチンコのコミカライズを自分で発案して引き受けるとも思えないし・・・。
これ前編なのかよ。
何?ガンガン編集部迷走?

ハハハ、何を言ってるんだ。5年前から荒川先生こき使ってた

時点で既に迷走してたじゃないか(爆)。























・・・ごめんなさい・・・。

・・・それでも言い訳を続けると、それよりも(まぁ確かにまずい点多いけど)作品に対する扱いから言って、迷走してるのはやっぱりジャンプ編集部だよ。続けることすら出来ないもん。ジャンプ編集部が「エム×ゼロ~彩光の少年~」なんてやってくれるとお思いで?まぁマテパも第4章やるかどうか分からんけどな。
真面目な話、「地獄ゆき」載せるよりもパチンコ業界と手を組んだ方が正常な判断ですよ。去年辺りにふと見直して唖然。そりゃパチンコ自体は北朝鮮出資って噂も聞くから望ましくは無いけど。


ハレグゥ「その悪夢の果てに」(金田一蓮十郎)
「強いイメージが作用している」
64ドリームのDreamDrunker外伝を思い出した。誰が分かるんだこのネタ。とりあえず、ネガティブなイメージがひっくり返れば脱出は容易だったんでしょうがハレの不条理パワーには無理でしょうな。清村に並ぶもん。
自分のDSはLiteです。後出しの特権。ポケモンのプラチナが発表された今の今になってダイヤをプレイし始めた時点で駄目だけど。
「忘れてた」
最後まで「あれ?前号読んでないけど明らかに人数足りないよな?」と気になったまま読んでたら、オチだったのか・・・。


真・ケモノ道「ミソとシュウユと宴」(水沢充)
レビューっぽい内容。カードアーケードゲーム?確かにそりゃ「早すぎてよく分かりません」としかレビューできんわ・・・。
水沢先生がチャイナドレスをノリノリで描いている光景が頭に浮かぶのは自分だけでしょうか。
ダジャレ缶はもう泣いた。訳分からん。ケモノ道にしっくりくるくらいの世界観のが現実に売られていると言う時点でアウトじゃねーか!
酒池肉林。ネプリーグにチームNACSが参加した時思い出した。
伊藤アナ「(残り30点)『し』で始まる四字熟語、3つ答えよ」大泉「・・・四面楚歌!」佐藤(多分)「・・・し、支離滅裂!」森崎「・・・」一同「時間余ったから落ち着いて!」森崎「・・・酒池肉林~ッッッ!!!(WIN)」
宮崎県民なんで全然知らないけどこれ一発で「こりゃこの人たち地元のヒーローになれるわ」と思ったとさ。他のクイズも一同鬼の如き強さだったし。


作者コメント
下村先生の更なる再登場が期待できる!?
マテパはどうなるんでしょうね。これ、第4章の後に第3章と言うのが成立する理由だったとしたら、順番が狂う可能性も・・・どうなるんだ?
どうしても不安になる・・・。





今月のお色気演出まとめ↓
◆ソウルイーター全裸椿(ただし演出)
◆漆黒のマシュマロ・・・あれ?マシュマロなのに黒?まぁいいや
◆しましまパンツ(笑)
◆藍蘭島、いきなり温泉に着くや否やすずが唐突に脱ぐ
◆おっぱいは正義らしいby下村トモヒロ
◆屍姫、半裸イツキ(これは爆発したから仕方が無い)
◆ミチルさんチャイナ(一応)



月刊少年モエガンガン6月号発売中!

・・・いや、個人的に下ネタ反対派なので今月号は勘弁して下さい。いやマジで(大丈夫なのも多いけど)。
そんなこんなでお疲れ様でした7000字。
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「どうせ誰か(つぅかエイジ)生きてんだろ」っていう読者の気持ちをあざ笑うかのように
徹底して「顔のない死体」を続けるダウトが愉快です。意地すら感じます。

つぅ感じで毎度お疲れさまっす。
相変わらずの密度で、なんつぅか自分も
感想を再書行(さいかい)したくなる気分になりましたよ(笑)
EX’el BLUEのガンガン感想が読めるのはAQUA CRESCENTだけ(ええーっ)!

螺旋アライブは、再開された時点で既に迷走ミラクルしていたんで
自分はまああんなもんかと思っていたり(笑)。
それでもま、伊万里メインのまま(城平先生の予定通りの)話を続けていたら
きっと今回とはまったく物語になっていたんだろうなーとか考えてしまいますが。
大人の事情でブレチルをメインにしたのはやっぱり失敗だと思いますねえ。何様(挨拶)!

しかしどこぞのパチンコキャラを少年誌に載せる暴挙には愕然としました。
個人的には弁護の余地無しですねえ。
だってホラ、そもそもお子様ってパチンコしちゃあいけないやないですか。
パチンコをやりたいヤツがやるのは勝手だ
個人の自由ってものがあるし、死にたいヤツが自分の死に方を決めるのだって自由だ。
だがしかし!
この雑誌には子供にパチンコを勧める漫画がいて、
そんなヤツは許さない……………と『オレは そう思っている』!!!

あと下村先生の読みきりですけど、
最後のあれはジャーマンスープレックスホールドですぜぃぇぃ。
【2008/05/17 Sat】 URL // EX’el BLUE #- [ 編集 ]
毎度、コメントありがとうございます!

>意地
むしろ、全員生きていると言う超展開がこの一節見て思い付きました。

>ブレチル
今気付いたけど、そういやガンガンでテコ入れって珍しい気が・・・?
・・・うーん、自分の頭の中のガンガン像から離れて行ってるのかな。スパイラルはどこの感想でも不評ですね。うーん・・・。

>パチンコキャラ
本当の感想は「バカバカしくて笑った」「これ前編なのかよ(パチンコで2回も引っ張るなよ)」だけで終わると言うのは内緒です。ええ。
・・・いっそ、一応これ自体はパチンコとは無関係だから「博打はいかんぞ」ってセリフをマンガの中に出してしまえばいいのでは!?って、もう源さんのゲーム自体パチンコメーカーが開発に関わってるみたいだから不可能かOTL
・・・少年誌に少年の教育に悪いものを載せる、ってのは全く持って理解できないし、そもそもこのコミカライズの意図って・・・パチンコメーカーに宣伝費貰えるからか。
うーん、ガンガン感想のモチベーションが「ジャンプが嫌いだから」にシフトし始めた・・・。エムゼロが打ち切られたからその点ではますます上がっちゃってるし。どうしよう。

>ジャーマンスープレックスホールド
脳天を叩き付けてたから何も考えずにブレーンバスターと書いたけど冷静に考えたら見事にこの前のスパイラルですね、ハイ。
補足感謝です。ブレーンバスターって大儀では語源と違う技の意味なのか・・・。


>EX’el BLUEのガンガン感想が読めるのはAQUA CRESCENTだけ(ええーっ)!
畜生ォ・・・(コメント欄を)持っていかれた!(爆)

気が向いたら(本当に気が向いたら)1行でいいんで書いて下さい。1行でもゼロと全然違うもんです。0×1億=基本的にゼロ。
・・・1行で感想ってのも弁明詰め込めないから書く側からは辛いか。「気が向いたら(+時間が出来たら)」ともう一度。
【2008/05/17 Sat】 URL // Misfreak #6SmM.gZw [ 編集 ]

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プロフィール

Misfreak

Author:Misfreak
重症コミュ障患者のブログです。
元々は月刊少年ガンガンの感想、写真、地元(宮崎)のネタを細々と更新していました。
(なのでアイコンもその辺り由来でソウルイーターのクロナ。知り合いの絵師、師匠氏(仮)謹製・・・)

今はどれも残っていません。ガンガンONLINEの一部マンガの感想を復旧させたので、共通掲載のマンガに関しては楽しめるかも・・・?
今は副業で始めた高専ロボコンのデータ記事(高専に縁の無い部外者視点です)がメインになってるような。

URL関係は「htp」で表記しないと弾かれます。ttpでもダメです念のために。



配布元の素材屋様。2006年1月21日21時カウントスタート)

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この欄はもう正常に機能していませんが、撤去が難しそうなので残してあります・・・。


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